合祀墓

小倉霊園の合祀墓とは?

阿弥陀三尊に見守られ、約500個の天照石が照らす、
感謝と平和の聖域。故人の魂に、穏やかな安息を。

光霊堂の天照石

「天照石」、またの名を[見立礫岩]とは、異なる石材が融合して生まれ、鮮やかなまだら模様を特徴とする非常に珍しい鉱石です。
約2億年前に形成され、日本神話における天孫降臨の聖地である高千穂山系でのみ採掘されます。
古来より「神女の息吹が込められた神秘の石」として大切にされてきました。
「天照石」の最大の特性は、人体に有益な影響を与える4〜14ミクロン波長の遠赤外線を放出することにあります。
これにより、心身の癒しに寄与するとされています。
さらに、健康運、金運、仕事運、家庭運、学業運など、人生のさまざまな運気を高め、
邪気を払い幸運を引き寄せる「究極のパワーストーン」としての価値があるとされています。